婚活中の40代女性のブログ

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大学病院の医師の態度が醜くて悲しくなりました

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こんにちは、風子(ふうこ)です。

昨日、子宮筋腫の手術の件である大学病院を受診しました。

紹介元のクリニックの先生がおすすめしてくださった病院で、自宅からもバスやタクシーですぐに行ける場所にあったため、受診することになりました。

 

ところが、担当した女性医師の態度が醜く、大変悲しい気持ちになり、帰宅しました。

その女性医師は最後まで私と一度も目を合わせることはなく、筋腫の位置と大きさから開腹手術をすすめられたため、最後に「開腹手術って術後はかなり痛いですよね?」と質問をしたところ、呆れたような顔で返答されました。

 

この辺りでは大変有名な病院のようでして、期待して行っただけに、本当にガッカリです...。しかしながら、こういったことがまかり通るのが医療の世界なのかも知れませんね。その女性医師は県内では唯一の腹腔鏡技術認定医のようでして、嫌なら来なければいいといった傲慢な態度に、昨日は単なる時間とお金の無駄で終わりました。


今回、情報収集のために私と同じ病気で手術をされた方の体験談やブログを数多く読みましたが、似たような経験をされている方も少なくないように感じました。手術をすること自体が不安で辛い心境だというのに、そこへ来てさらに医者からあのような態度をされてしまうと悲しみは倍増し、途方に暮れてしまうものです。

 

昨日は、納得のいく治療を受けるべく事前に考えていた質問をひとつもすることなく、診察を終えてしまいました。こういったことから、セカンドオピニオン、サードオピニオンと病院ジプシーがはじまってしまうものなのでしょう。さらに、セカンドオピニオンは保険が効きませんので、全額自己負担となってしまうようです。

 

そんなこんなで暗い気持ちになっていたところ、とてもよい打開策を見つけることができたのですが、少し体調を崩してしまいましたので、続きは後日にしたいと思います。